ホームメイト青森店[東建コーポレーション]

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華流ドラマの魅力 ホームメイト(東建)青森☆賃貸ブログ

こんにちは絵文字:ぴかぴか(新しい)

いろいろ写真撮りたいなーと思いつつ追いついておらず、以前撮った写真でつなぎます。

 

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青森市橋本にある『るあん』さん。

特に海鮮料理が美味しかったので再訪したいお店のひとつです絵文字:うまい!

 

昨今すっかり定着した「○○ロス」という言葉。

最近も芸能人のうれしいニュースと一緒に話題になりましたね。

みなさまはどんな言葉を思い浮かべますか?

 

私はというと最近中国ドラマにすっかりハマりまして、いわゆるドラマロス症候群なるものに陥ってしまいました。

 

ひと昔前の中国ドラマといえば時代設定や長尺、地味な印象がありましたが最近はヒット作が次々日本上陸しておりネット配信により気軽に視聴できるようになりました。

そんなわけで突然中国ドラマの魅力について語りたいと思います。

 

中国ドラマの魅力その@ 歴史背景

中国四千年ともいわれる歴史をもつ中国はドラマの題材が豊富。日本でもおなじみの三国志の他どの王朝にも独自の文化や英雄がいて、史実を基に構成され実在の人物をモデルにストーリー展開がされていきます。学生時代にきちんと歴史の勉強をしてこなかった私でも康熙帝や雍正帝、愛新覚羅ってなんかきいたことあるぞ、この名前知ってる!とだんだんその時代に興味がわいてきます。

 

中国ドラマの魅力そのA 煌びやかな映像世界

巨額の制作費をかけた映画並みのセットや豪華絢爛な衣装をまとった映像美が観どころです。アクションシーンをこなす俳優さんは凛々しく女優さんもとてもきれいです。

 

中国ドラマの魅力そのB 武術

中国の時代劇といえば戦いのシーンはつきものなのですが剣法やら拳法やら少林寺などジャッキー・チェンを思わせる機敏な動きに惚れ惚れします。

 

中国ドラマの魅力そのC 脚本が面白い

日本のドラマが12話完結なのに対し中国ドラマは少なくとも40話を超える長編作品が多数ありますが最終話まで綿密に構成されていて、物語が進むにつれて目が離せなくなっていきます。ところどころに張られた伏線がひとつの結末へきれいに収束していくのも観どころです。

 

私は1回観ただけでは理解できない箇所があり2回以上観ることで違う感想や楽しみが出てくると思っています。

1回目は先の読めない展開に没頭できる受動的な見方。

2回目は能動的に伏線回収、そしてじつはこれも伏線なのでは?と新たな解釈を加えたり意識して観ないとわからないような物語の深みや登場人物の心情の理解といった新たな発見もあるからです。

 

ラストまで見終わった後はロス感(喪失感)、それ以上に満足感を味わえること必至です!

 

最近観て良かったのは清王朝時代を舞台にした「宮廷の茗薇」。

ここでは結末に触れずにおきますが、タイムスリップ系のストーリーは観たことがなかったのですがこのドラマは本当に面白かった。

やられたら倍にしてやり返す、痛快系なら「瓔珞(エイラク)」もおすすめです。

 

みなさま、よきおうち時間をお過ごしください絵文字:芽

 

 

 

本日は三内エリアのお部屋のご紹介です。

 

エアコン・ストーブ、そしてガスコンロ付き!

賃貸生活のうちはなるべく物を少なく身軽な状態を保ちたい方にもおすすめの設備充実のお部屋です絵文字:ぴかぴか(新しい)


満室御礼

 

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